訪日外国人観光客が急増中でインバウンド需要増!

東京オリンピックに向けて訪日外国人観光客が急増しています。有名観光地はもちろん、宿泊するホテルや街の免税店(ショップ)も飲食店も小さな小売店も、2,800万人以上の外国人観光客でにぎわって活気に溢れています。

政府は、2020年に4,000万人、2030年には6,000万人の外国人観光客を招く目標を立て、インフラ整備を急ピッチで進めています。数年後に今の2倍以上の市場が確実に見込めるビジネスを一緒に始めませんか?

外貨両替決済に不満を持つ訪日外国人観光客が多いです!

今、インバウンドが盛り上がる一方で、訪日外国人観光客からはいろいろな悩みや不満が出てきています。

その中のひとつが街中でのショッピング!
外貨が使えないことや日本円への両替の不便さ、キャッシュレス決済未対応のお店の多さなどへの不満が挙げられています。
なぜなのか?

それは、日本では絶対的に”現金”での決済(買い物)が便利だからです。
購入者も販売者も”現金”での決済を当たり前として捉えている中で、販売者側が手数料を支払ってまでキャッシュレス決済を推進する動機が少ない状況なのです。
特に観光地の商店街などに多い中小のお店では”現金”以外で決済できない状況が当たり前となっています。

だから、訪日外国人観光客の約半数は、『街中では主に現金(日本円)で支払いをした』と回答しています。しかし、『日本円に両替できる場所が見つからない』『外貨を使えるお店がほとんどない』とも答えています。

もし、『外貨を日本円に両替できます!』『自国の通貨で支払えます!』ということがアピールできれば、中小の多くのお店は、訪日外国人観光客をもっともっと集客できたり、利便性向上で良い口コミが増加するはずです。

外貨両替決済支援端末はインバウンド市場に貢献します!

お店の前を素通りしていた外国人観光客を集客したくないですか?多くのお店の答えは「はい、したいです。」となります。

外貨両替決済支援端末を設置して告知することで『日本円が無いので買い物ができない』『外貨が使えないので買い物ができない』と困っている外国人観光客がお店に集まります。コンビニの「トイレ」看板効果と同じ集客効果が期待できます。

広告コスト0円で外国人観光客を集客できたり、施設の利便性を向上して良い口コミを増加させたりできるのが外貨両替決済支援端末です。

シンカナビでは、大型商業施設に多く設置されているATM型自動外貨両替機ではなく、街中の一般的なお店や中小のホテルなどでも使える外貨両替決済支援端末をメインに取り扱っています。

外貨両替決済支援端末は自動外貨両替機ではありませんが、英語や中国語が話せない、外貨紙幣の知識がない、毎日のレート更新が面倒、為替変動で損したくないなどの不安を全て解決することができます。※運営支援サービスの申込みが必要です。

外貨両替決済支援端末は、大型商業施設でも中小のお店でも『日本円に簡単に両替できる』へとバージョンアップしてくれて、しかも、インバウンドの売上アップにも貢献してくれます。

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